朝鮮戦争での聖ミカエルの奇跡 1

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朝鮮戦争での聖ミカエルの奇跡 1



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朝鮮戦争で、ミカエルという名の海兵隊員を救った聖ミカエルの祈り

ヴェロニカ・ルーケン:いまミカエルが地面に突き刺すように剣を下に降ろします、でも地面にではありません。何に突き刺したのかは分かりません。おお、彼はサタンに突き刺したのでした・・・

聖ミカエル:あなたたちは恐れることは何もないのに恐れている。サタンに立ち向かいなさい、そうすればサタンば消え失せる。祈りで立ち向かいなさい。(1973年6月16日)

まずミカエルからの手紙を読んでいただきたい。
1950年に朝鮮で負傷し入院中に故郷の母親に手紙を書いたミカエルという名の若い海兵隊員の話である。海兵隊付き司祭、ウォルター・マルディ神父はその手紙を実際に手にして、事実を確認し、その手紙に書かれてある事柄は本当のことだと結論づけた。一年後、神父はサンディエゴにある海軍基地で、五千人の海兵隊員に向けて初めてその手紙を公けの場で読んだ。これがその手紙である。



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