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aza.c@live.jp

大警告ーマリア・ディバインマースィー

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(祈り)




2022年6月30日


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俎板を叩く男の鯵づくし

七月の大地ゆるがす雨の酷

あじさいの山に戴く汗清し

ガラス戸にほの字べったり青蛙

ソプラノの余興織り込む盆おどり(みのる)






2022年6月30日

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堕胎支持者ナンシー・ペロシ下院議長が教皇フランシスコが主宰するミサで聖体拝領をする
2022年6月29日水曜日 LifeSiteNews

ペロシ下院議長は、地元サンフランシスコのサルヴァトーレ・コルディレオー大司教から書簡にて聖体拝領を禁止されています。先月大司教はぺロス下院議長に手紙で「あなたは聖体拝領を望むべきではありません、もし望んでも、あなたが(公に)堕胎の正当性を支持することを否定し、告白して赦しを得るまで聖体拝領は認められません」それを教皇フランシスコは許したのです。(ポストマン

https://www.lifesitenews.com/news/breaking-pelosi-receives-holy-communion-at-mass-presided-over-by-pope-francis/?utm_source=featured&utm_campaign=usa





2022年6月25日

合衆国最高裁判所は、歴史的な判決でロー対ウェイド判決を覆す

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2022年6月24日金曜日 LifeSiteNws
「プロライフ運動(堕胎反対運動)の待望の勝利は、近い将来、20以上の州で中絶が事実上禁止されることを意味します」裁判所の決定は、「ロー対ウェイド判決は最初から甚だしく間違っていた」と宣言しました。(ポストマン




2022年6月24日

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■ルイジアナ州の民主党政府。通信販売の妊娠中絶薬を犯罪とするプロライフ法に署名
2022年6月23日木曜日 LifeSiteNews

「ルイジアナ州知事ジョンベル・エドワーズは、中絶薬の郵送を州の犯罪とし、最高裁判所がロー対ウェイド判決を覆した場合にほぼすべての中絶を禁止するルイジアナ州の既存の「トリガー」法を強化する法案に署名しました。」(ポストマン
https://www.lifesitenews.com/news/lousianas-democratic-gov-signs-pro-life-law-criminalizing-mail-order-abortion-pills/?utm_source=featured&utm_campaign=usa




2022年6月18日

■ロー対ウェイド判決が覆されれば、プロライフ闘争(堕胎反対闘争)はまだ続きます。
2022年6月17日金曜日 LifeSiteNews

仮にロー対ウェイド判決が覆されたとしても、堕胎反対運動は新たな段階の闘争を強いられます。それは50州のそれぞれの州で、堕胎禁止の内容が州法に反映させられるための闘争です。(ポストマン
https://www.lifesitenews.com/opinion/the-pro-life-struggle-will-be-far-from-over-if-roe-v-wade-is-overturned/?utm_source=featured&utm_campaign=usa



2022年6月16日

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堕胎賛成派の暴力集団、その名も「ジェーンの復讐」は、堕胎反対派に「解禁」(つまり堕胎反対派のグループに対して30日の猶予付きで解散を要求したその期限が切れたことを意味する)を宣言し暴力をエスカレートさせると述べる

2022年6月15日水曜日 LifeSiteNews
米国中の焼夷弾とプロライフ機関を破壊した急進的な中絶賛成グループは、現在、プロライフの「インフラ」を破壊すると脅迫しています

このグループは6月7日にニューヨーク州バッファローの妊娠センターを、6月14日にオレゴン州グレシャムの妊娠センターを焼夷弾攻撃しました。
「ジェーンの復讐」はまた、プロライフグループの資金提供者をも脅迫しています。

堕胎を推進するバイデン政権下の司法省がこれを放置していることに対して、米国司法長官のメリック・ガーランドに、中絶賛成派の最近の攻撃をエスカレートさせるという主張に応えて行動を起こすよう呼びかけるコメンテイターもいます。
「ドアを閉め、活動を停止する堕胎反対派グループは、もはやターゲットではなくなる」とも暴力集団は言う。堕胎自体が邪悪ですから、それを支持するグループも邪悪な言動をほしいままにしています。それにしても警察は動かないのでしょうかね。(ポストマン
https://www.lifesitenews.com/news/janes-revenge-declares-open-season-on-pro-life-groups-promises-to-escalate-violence/?utm_source=featured&utm_campaign=usa




2022年6月15日

''オースティンペック''

私はハリウッドの俳優です。メディアが人類にとって最も危険な脅威であると私が信じる理由はここにありますー俳優オースティンペック
2022年6月15日水曜日 LifeSiteNews
「私と神の間に、したがって私と永遠の救い間にくさびを打ち込むものは何であれ脅威です」

ニュース、ライブストリーミング、ビデオゲーム、映画など、メディアとそれに付随するすべてのものは、人類がこれまで直面した中で最も危険な脅威であると強く信じています」しかし彼は、メディアである電子機器をハンマーでたたき壊し、子供たちを社会から隔離しろといっているのではなく、「私たちが集合的に、より高いレベルの識別力を実践し始めることを提案しています」と現実的対応を言います。それを道徳的訓練だといいます。「これは、武道の訓練に相当しますが、目と心のためのものです。そこが本当の戦いですよね?私たちが直面している危険を見て、それゆえに回避し、迂回させ、必要に応じて戦うことができること。私たちを神の真理から引き離す嘘を信じることよりも危険なことは何でしょうか」
彼は具体的に三つのことを主張します。

・「最初に、私たちは意識を選択し、私たちの信仰のレンズを通して見なければなりません。そうすれば、私たちは私たちに提示されたものをより慎重に見分けることができます。」

・「第二に、私たちは、私たちの信仰や道徳と矛盾する冒瀆、不純物、およびその他のコンテンツを通じて、私たちの主と聖母をあからさまに怒らせるメディアコンテンツに対する私たちの欲求、ニーズ、および欲求を犠牲にすることを選択する必要があります」平たく言えば変なものは見ないということです。

・「第三に、私たちは、メディアから与えられた貴重な機会を利用して、子供たちに私たちの世界の現実を示し、教えるために、私たちの信仰、したがって真実を知る必要があります」
このようなことを考えている俳優がいるとは、ハリウッドも広いです。(ポストマン
https://www.lifesitenews.com/opinion/im-a-hollywood-actor-heres-why-i-worry-about-what-my-kids-are-watching/?utm_source=featured&utm_campaign=usa




2022年6月14日

バーチャル記者会見で引退した将軍が、バイデンの「意図的な」米軍の破壊を暴露する

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2022年6月10日金曜日 LifeSiteNews
「バイデンが軍隊を裏切り、すべての軍人に実験的なEUA COVIDショットのワクチン接種を違法に命じたことで、軍隊が弱体化し、国家安全保障が脅かされ、すべてのアメリカ人が危険にさらされています。」
「6月14日の国旗制定記念日に記者会見を開くことになりました。」「Biden'sBetrayal:Destroying our Military」(バイデンの裏切りー私たたちの軍隊を破壊している)というタイトルの記者会見は、 LifeSiteNewsおよび他の複数のライブストリームプラットフォームで東部標準時の正午12時(日本時間15日午前1時)にライブストリーミングされ ます」
「主な会見臨席者には、トーマス・マキナニー将軍、ポール・バレリー将軍、ロッド・ビショップ中佐、ピーター・C・チェンバース中佐、DO、トッド・カレンダー弁護士、マイク・ローズが含まれます。バイデンの軍隊への攻撃の結果として、ワクチン接種による死亡、発病、および医学的損傷/障害があり、さらに軍人は適法な手続きなしに軍隊から追い出され、アメリカに悲惨な結果をもたらしました。」(ポストマン
https://www.lifesitenews.com/news/virtual-press-conference-ft-retired-generals-will-expose-bidens-deliberate-destruction-of-us-military/?utm_source=featured&utm_campaign=usa




2022年6月13日

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中絶賛成派の「怒りの夏」が尻つぼみとなる中、反対派は最高裁判所の外に集結
ロー対ウェイド判決の見直しの中、最高裁判所は本日水曜日に意見を述べる予定です。(ポストマン
https://www.lifesitenews.com/news/pro-lifers-gather-outside-supreme-court-as-pro-abortion-summer-of-rage-fizzles/?utm_source=featured&utm_campaign=usa






2022年6月12日

著名は保守の評論家、FOXニュースを非難

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2022年6月11日土曜日 LifeSiteNews
5歳から自分を少年だと感じていた少女が14歳を迎え少年として生きることを決心し、その両親が5歳の時から彼が少年として生きることを支持してきたことをたことをたたえて報道したFOXニュースを、保守的批評家マット・ウォルシュが非難し、「恐ろしく、邪悪で病んでいる」と語りました。
デイリー・ワイヤー紙の名誉編集者であるベン・シャピーロは、フォックス・ニュースを非難するためにウォルシュに加わった。「Fox Newsでそれを見るのは、保守主義や品位をわずかでも兆(きざ)すものへの完全な裏切りです」とツイートしました。また少女の両親の彼女への対応を「児童虐待だ」と非難しました。(ポストマン
https://www.lifesitenews.com/news/matt-walsh-blasts-fox-news-transgender-kid-celebration-horrifying-evil-and-sick/?utm_source=featured&utm_campaign=usa




2022年6月11日

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バイデン大統領、ロー対ウェイド判決を最高裁判所が覆した場合、中絶へのアクセスを確保するための行政措置を取る可能性に触れる
2022年6月10日金曜日 LifeSiteNews
自称カトリック教徒のバイデン大統領は、最高裁判所がロー対ウェイドを覆した場合、女性が胎児を殺すことができる大統領令に署名することを考えていると、水曜のJimmy Kimmel Live!”の番組内のインタビューで語る。(ポストマン
https://www.lifesitenews.com/news/biden-says-he-may-take-executive-action-to-protect-abortion-access-if-supreme-court-overturns-roe/?utm_source=featured&utm_campaign=usa


ロー対ウェイド事件(ローたいウェイドじけん、Roe v. Wade, 410 U.S. 113 (1973)は、「妊娠を継続するか否かに関する女性の決定は、プライバシー権に含まれる」として、アメリカ合衆国憲法修正第14条が女性の堕胎の権利を保障していると初めて判示し、人工妊娠中絶を規制するアメリカ国内法を違憲無効とした、1973年のアメリカ合衆国最高裁判所の判決である。

妊娠中絶を、アメリカ合衆国憲法により保障された権利として、堕胎禁止を違憲とした判決(ロー判決)は、アメリカ合衆国の法律および政治・社会に多大な影響を及ぼした。中絶を合法化すべきか、憲法裁判における最高裁の役割、政治における宗教のあり方など、判決は様々な分野で大きな議論を巻き起こした。(「ウィキペディア」より)




2022年6月10日

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カザフスタンのアタナシウス・シュナイダー司教、教皇フランシスコの正当性を主張

Thu Jun 9, 2022 -LifeSiteNews
教皇ベネディクトⅩⅥ世が依然として教皇であると主張することは「証明されかつ理にかなった教会の偉大な伝統に反するのみならず単純な常識にも反する」と述べました。

この司教は、ピオ十世会を「神の賜である」と言った司教です。(ポストマン

https://www.lifesitenews.com/news/bishop-schneider-theory-that-benedict-xvi-is-pope-and-not-francis-defies-tradition-of-the-church/




2022年6月9日

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イリノイ州で未成年の女性が親の許可なしに中絶ができる法律を施行
2022年6月8日LifeSiteNews
州は未成年者が親の同意なしにピアスのために耳に穴をあけることは禁じていますが、6月1日以降、イリノイ州の未成年者は両親に知らせずに中絶することが法的に許可されます。(ポストマン



2022年6月8日

■COVID-19ワクチン接種後のすべての年齢層からの有害事象1,287,595件
Tue Jun 7, 2022 LifeSiteNews
米国疾病予防管理センター(CDC)は 、2020年12月14日から2022年5月27日までの間にCOVID-19ワクチン接種後の有害事象の合計1,287,595件の報告を示す新しいデータを6月3日に発表しました。
これは「外国の報告」を含むもので、米国に限って言えばその間の米国の死亡者は13,150人。16%がワクチン接種から24時間以内に死亡し、20%がワクチン接種から48時間以内に死亡、59%がワクチン接種から 48時間以内に症状の発症をみた人達が死亡。
画像の説明




2022年6月7日

■べルゴリ(教皇フランシスコ)同性愛、堕胎を支持する司教を枢機卿に任命発表

ロバート・マッケルロイ司教

Fri Jun 3, 2022 LifeSiteNews
6月5日にベルゴリオは、LGBT支持者、ブラジルの大司教レオナルド・ウルリッヒ・シュタイナー、反ラテン語ミサの典礼長官アーサー・ロッシュ、同性愛・堕胎支持者のサンディエゴのロバート・マッケルロイ司教など21名を枢機卿に任命すると発表した。新枢機卿は8月27日に教皇枢密会議で任命される。(ポストマン



2022年6月3日

祝!


2021年12月28日

今日のミサは教区の司教様の司式だった。
聖体拝領をしなかった私に気づいた横のご婦人から肩をたたかれて、
司教様の祝福の列に並んでおいでとうながしてくれた。
どうしようかとちょっと迷ったけど、
そのご婦人の足の前を通らせていただいて、
(椅子の間隔が狭くて服をこすってしまって)
小走りで列に並び祝福を受けることができた。
列に並んで祝福を受けるのはもう何年ぶりかしら?
久しぶりでとてもとてもうれしかった。
(最近は自分の席で霊的聖体拝領をして祝福は最後の閉祭の時に受けている)

ミサの後に、ご聖体は?たしか拝領されなかったと思って声をかけたのだけど、
と心配そうに言われた。
今日は霊的聖体拝領をしましたと答えた。
自分が余計なおせっかいをしたのではないかと心配されたので、
いいえ勧めて下さってありがとうございました、
並ぶかどうかどうしようかちょっと迷っていたので、
背中を押してくださってよかったです、というとうれしそうに安心された。

お名前を知らないご婦人へ。
おかげで司教様の祝福を受けることができました。
祝福の感動を久しぶりに味わうことができて幸せでした。
ありがとうございます。  (エリィ)  




2021年12月26日

NZ当局、ファイザー製ワクチンと死亡例の因果関係認定 心筋炎で

12/20(月) 15:19配信

ロイター
12月20日、ニュージーランド(NZ)当局は、米ファイザー製新型コロナウイルスワクチンの1回目を接種した26歳の男性が心筋炎で死亡した事例について、因果関係を認定したと発表した。

[シドニー 20日 ロイター] - ニュージーランド(NZ)当局は20日、米ファイザー製新型コロナウイルスワクチンの1回目を接種した26歳の男性が心筋炎で死亡した事例について、因果関係を認定したと発表した。

ファイザー製ワクチンは接種後まれに心筋炎が発症するケースが報告されている。NZ当局は8月にも接種後に女性1人が死亡したと報告しており、今回が2例目。

コロナワクチン独立安全性監視委員会は声明で「現在入手可能な情報に基づき委員会は、この個人の心筋炎はおそらくワクチンが原因だと見なした」とした。

ファイザーの広報担当者は、同社がNZで報告された死亡例を承知しているとした上で、潜在的な副作用についていかなる報告にも注意を払っており、効果とリスクのバランスは良好だと引き続き考えているとコメントした。

NZ当局によると、これとは別に13歳のワクチン接種者が心筋炎とみられる症状で死亡。ワクチンとの因果関係を確認するにはさらなる詳細が必要だという。また、60歳代の男性が接種後に死亡したが、因果関係は認められなかったとした。(YAHOO!ニュースより。ポストマン


2021年12月26日

現在感染が制御できない国のワクチン接種率
米国73.6%
ポルトガル89.4
フランス78.5%
イタリア79.7%
ドイツ73.8%

ほぼ100%接種済の米国内各大学では感染拡大制御不能

ほとんど感染が無い国のワクチン接種率
ブルンジ ほぼ0%
コンゴ民主共和国 ほぼ0%
チャド 1.8%
ニジェール 2.2%
タンザニア2.7%
(「森井啓二」より ポストマン



2021年12月24日


病院の薬局で3,4歳くらいの女の子と母親が待っていた。
身ぎれいな母親はマスクをしていてもきれいな人と思えるような女性で、
待っている間女の子に自分のスマートフォンを持たせて、
ゲームの動画配信のようなユーチューブを見せていた。
女の子はとても小さいのにマスク、
首はストレートネックの猫背の姿勢でずっと動画を見ていた。
そんな娘の背中をたたいて、「姿勢まっすぐして」と注意する母親。
無言で過ごす二人。
暗澹(あんたん)たる思いで見ていた。
今の時代の親子らしいといえばそれまでだけど。

別の椅子にもう一組の親子がいた。3人の幼児と母親。
子どもたちはノーマスク。おしゃべりしている。
ちょっと救われた気持ちで薬局を出た。

明日はクリスマス。今日であった親子にも神の祝福がありますように! (エリィ)  




2021年12月18日


mRNAワクチン発明者のロバート・マーロン博士の声明(一部)

私はロバート・マーロン。医者であり、科学者である。さらに重要なことに、私は一人の父親、そして祖父である。

私は通常、講演に事前の準備はしない。しかし、今回の内容は非常に重要なので、私は、ここで言及するすべての科学的根拠及び語彙の正確さを確保しなければならない。

私はワクチンの研究と発展に捧げた経歴を用いて、以下の声明を発表する。

私はすでにコロナワクチンを接種したことがあり、通常、私はワクチン支持派である。

私は、感染症の安全かつ有効な治療法の開発に全キャリアを捧げてきた。

この講演の後に、私はこの声明の内容をアップし公表する。皆さんが、友人、家族にシェアーしやすいように!私の声明は以下のとおりだ。

あなたが自分の子供にワクチン接種させるという不可逆的な決定をする前に、私はあなた達に、この遺伝子ワクチンの科学的事実を知ってもらいたい。

この遺伝子ワクチンは、私が開発したmRNAワクチン技術に基づいて、研究開発されたものだ。親として、この不可逆的な決定をする前(に)、あなたたちは三つの重要問題をしっかり理解しなければならない。

先ず、今回のワクチン接種は、ウィルスの遺伝子があなたの子供の体内に注入されることだ。ウィルスの遺伝子は、あなたの子供の体に、有毒なスパイク蛋白をつくらせていく。有毒なスパイク蛋白は、通常、子供たちの主要臓器に永久的な損傷を引き起こすのだ。中には、脳と神経系統、心臓と血管の血栓、子供たちの生殖系統への損傷が含まれる。

最も重要なのは、このワクチンが子供たちの免疫系統に根本的な変化を引き起こしてしまうことだ。

そして、最も警戒しなければならないことはこれらの損傷が一旦生じると、二度と取り返しのつかないものであるということだ。いわゆる不可逆的だ。

あなたは、脳内の病変は治療できない。(「連新社」@HimalayaJapanより。字幕の文字を起こしました。ポストマン




2021年12月18日


■カナダの国会での質疑

議長:チャタム・ケントーリーミントン選挙区のメンバーは質問してください。

議員:議長、どうもありがとう。
私は衛生部長にお答えしていただきたい。わが娘は昨年末に第一子を出産する予定だった。当初、医師は妊婦にワクチン接種を受けないようアドバイスした。

父親が当然と思っているように、私は彼女にワクチンを接種しないようにと言った。彼女も私の意見に従った。そして、とてもありがたいことに、バレンタインデーに彼女は元気な女の子・ヒロちゃんを出産した。

私は喜びの涙を流した。しかし、その数ヶ月後に、一転して妊娠中にワクチンを接種しても大丈夫と医師たちは勧め始めた。

ワクチン接種が母親と胎児に安全であることを証明するために、どのような安全性試験が行なわれたのかをお尋ねしたい。

部長、現在の私は悲しみの涙が流れてきた。それは、カナダのウォルタールー地域で、1月から7月にかけて86人もの死産が発生したためだ。通常ならば2ヶ月に1例くらいの死産が発生するはずだ。これらの死産事例の鍵となるのは死産児の母親がワクチン接種完了者であることだ。

なたは何度も、はっきりとワクチンは安全だと教えてくれた。ならば部長、あなたは医師たちにどのように指示を下したのだろうか。

ワクチンを接種しても大丈夫だと妊婦に勧めたのは一体誰なのか。

医者として、如何にして死産された母親た釈明釈明責任を果たす(の)だろうか。(「You」より、字幕を起こしました。https://twitter.com/You3_JP/status/1471075665957224450 ポストマン




2021年12月18日


50%

下手だからいいおでん屋ののど自慢

退院やコートの緩み嬉しかり

快談に果てて炬燵の仮寝かな

左手も遊んでは居ず煤払い

町内の輪に温まる老いの冬  (みのる)  






2021年12月17日

司教からのメッセージ(セルビア)

ワクチンパスポートに反対して、コロナ規制を名目としたのデジタル独裁政権に反対して、自由を愛する人々の世界的な戦いが繰り広げられている。教会は、常に人々のために自由を求めて戦ってきた。教会は人々に戦いを呼びかけている。

バルカン諸国を含み、自由を求める欧州の国々は、全世界をコロナ規制で締め付けようとする「デジタル陣営」と戦っている。そのような中で、セルビアのフォティジェ司教(ВЛАДИКА ФОТИЈЕ)は、コロナ対策を利用した独裁体制に反対する声を上げ、人類の自由のための闘いが現在世界中で繰り広げられていると述べた。

フォティジェ司教のスピーチ:
兄弟姉妹の皆さん、今日、世界で人類の自由のための大きな戦いが繰り広げられている。

この戦いは、全ての大陸、オーストラリア、カナダ、米国、欧州で、行われている。

我々のバルカン地方では、自由な考えを持つ欧州の自由主義者の市民達が、いわゆるデジタル強制収容所と戦っている。

世界中でデジタル強制収容所が無理やり作られようとしているのだ。

これまで、人々は、それぞれの生活リズムで、それぞれの地域で、それぞれの国で、闘ってきた。

しかしながら、今日では、世界的な自由のために、世界的に闘うことが必要となった。

なぜなら、体制側が全てを閉鎖し、我々をディジタル収容所にに閉じ込めれば、誰かのところに誰も行けなくなるからだ。

米国の人々が欧州に来ることができなくなる。

我々も米国や欧州に行くことができなくなる。

お互いに行き来することもできなくなる。

子供達は親を訪ねることができなくなり、親は子供達を訪ねることができなくなる。

体制は我々をゲットーに閉じ込め、デジタル刑務所に閉じ込めるだろう。

今まさに、世界中で、自由のための大きな戦いが繰り広げられているのだ。

我々はこのことを十分に認識していないかもしれないが、よく考えてみれば、移動制限の押し付けによって(ワクチンパスポートを持っていなければ)、健康な人であってもどこにも行けないことに気が付くだろう。健康な人が世界全体で問題児扱いにされているのだ。

多くの有識者は、新しい共産主義、中国型の共産主義、デジタル型の共産主義が私たちに押しつけられており、多くの人がまだこのことに気が付いていないかもしれないと指摘している。だからこそ、全ての人々と国々(民族)の完全な自由のために、精神と自由の闘いを意識する必要がある。これは、地域的に行うのではなく、世界的に行わなくてはならない。

ローマカトリック教会の良識者達、そして、欧州の自由主義の良識者達と知識人達は立ち上がり、それと戦っているのだ。

欧州では、民衆は街頭に出ている。カナダ、オーストラリア、全ての場所でこのことが起こっている。

彼らは収容所の中で生活することを望んでいないのだ。

おそらく収容所には別の名前があるのだろう。

その刑務所は捉えどころのない精神的なもので、有刺鉄線は見ることができないが、実際に存在するのだ。

皆さんはどこにも行くことができないし、出入りもできない。

もし我々が投獄され、デジタル収容所に入れられたら、誰かのところに誰も行けなくなる。現在、その自由を守る大きな戦いが全世界のレベルで起こっている。

フォティジェ司教は、セルビア正教会の高名な司教である。(「You3_JP」https://twitter.com/You3_JP/status/1471075665957224450より。ポストマン




2021年12月17日

12才のタイの少年Nong Moss(仮名)君が12月1日に2回目のファイザーのワクチンを接種し、12月11日に亡くなった。Moss君の両親、親戚が悲しみの中で遺体を引き取りにやってきた。Moss君の両親は、一家の一人息子が突然亡くなったことに大きな悲しみを抱いている。両親によると、先天性の疾患はなかった。

Moss君は、ファイザーのワクチンを接種後、12月6日には息切れを起こすようになり、体調が悪くなっていった。そして、12月8日に入院し、ICUに2泊している間、彼の病症はさらに悪化し続けた。12月10日に、医師と看護師は、心臓ポンプで彼の命を救おうとしたが、役に立たなかった。そして12月11日に死亡した。

両親の話
「死因は、2021年12月1日にファイザーの2回目のワクチン接種を受けた影響によるものと考えられる。そのため、関係政府機関に原因の解明をお願いしたい。」

「葬儀は自宅で行われた。病院のスタッフと公衆衛生チームが出席し、Mossの死因がワクチン接種であることは認めているようだが、それでもMossは先天性疾患の可能性があり、医師は念のため確認している最中だと主張している。ワクチン接種後に死亡した人がいる場合、必ずこのような形の主張になる。」

しかしながら、Moss君の両親や親族は、Moss君が先天性の病気があるとは思っていない。ずっとMoss君は強い子で、サッカー等のスポーツをしたりたりして、楽しい子だった。今までに病気の治療を受けた経歴もない。Moss君の両親や葬式の手配を手伝った隣人のほとんどは、Moss君の死の原因は間違いなく彼がワクチン接種を受けたためだと信じている。(「You3_JP」より。ポストマン




2021年12月17日

アルゼンチンの司祭兼医者:ワクチンは人類に対するテロ行為だ

https://www.bitchute.com/video/ALLJa8Iiyr8L/

ポストマン



2021年12月1日

■司祭が両親の前で赤ん坊に洗礼を授ける。赤ん坊が泣き止まない。司祭が怒って赤ん坊の顔を叩く。父親が赤ん坊を司祭から取り上げる。
この司祭には祈りと叱ってくれる人間が必要です。(ポストマン)

https://twitter.com/D0ROG/status/1009572909839519744?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1009572909839519744%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fneonnettle.com%2Fnews%2F4351-catholic-priest-caught-violently-assaulting-baby-in-front-of-helpless-parents




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