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百千鳥
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aza.c@live.jp
大警告ーマリア・ディバインマースィー
http://wmcsn.jp/
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2026年4月2日(木)

■ベルギーでは2025年に約4,500人の安楽死が記録される見込み:報告書
2003年に合法化されて以来、ベルギーでは4万2000人以上が医師による自殺幇助によって命を落としている。

■ノースカロライナ州の大学が、10代の若者を対象とした「中絶介助者」イベントを開催したことで批判を浴びている。
ノースカロライナ大学シャーロット校の青少年支援団体「Advocates for Youth at UNC-Charlotte」は、14歳の子どもたちに「中絶介助者」になる方法を学ぶよう働きかけている。同大学はこのイベントを許可したことで、共和党の下院議員から批判を受けた。
2026年4月1日(水)

■ドイツの司教たちが信徒による教会統治に関する提案をバチカンに提出
ドイツ司教協議会は、ドイツ国内の教会における統治権を信徒に与える「シノドス会議」の開催について、バチカンの承認を求めている。
カトリック信徒が司教の権限を共有できるようにする組織である「シノドス会議」の設立案の規約を承認のためにバチカンに提出
信徒に教会に関する権限を与えるこの仕組みは、カトリック教会の階層的かつ秘跡的な性質に明らかに反する。
シノドス会議を進めるためには、バチカンが規約を承認する必要がある。しかし、バチカン当局は、教区の権限は教区司教のみに留まるべきだとして、この計画に懸念を表明している。

■カナダ人男性(自殺願望があった)が部分的な失明のため安楽死させられる
ジョン・マロニーはもっと長く生きられたはずだったが、カナダの医療制度は、白内障と失明を理由に、自殺願望のある彼の殺害を承認した。
「私の人生は生きる価値がない」とマロニーは言った。
■カナダ国民は、聖書からの引用を禁止する法案に反対するため、上院議員に連絡を取るよう促されている。
カナダの法律団体は、上院が間もなく法案C-9について審議する予定であり、宗教的な文書を引用しただけでヘイトクライムとして起訴される事態を防ぐため、今すぐ対策を講じる必要があると述べている。
キリスト教大迫害へ向かう兆し。地上からキリスト教を抹殺するのが彼らのアジェンダだ。(ポストマン)
2026年3月30日(月)

■アイダホ州、トランスジェンダーの人間が異性用のトイレを使用する(例えばトランスジェンダーの自称女性が女性トイレを使用する)ことを禁止する法案を可決
民間企業や政府施設における「トランスジェンダー」のトイレ使用を違法とするこの法案は、現在アイダホ州知事ブラッド・リトルの署名を待っている。
ジョシュア・コール上院議員(共和党):「トランス女性は女性ではない。彼女たちは男性だ。そして、男性として扱われるべきだ。」
法律に違反した場合は、最長1年間、郡刑務所に収監される可能性がある。2度目の違反は重罪として扱われ、最長5年の懲役刑が科される可能性あり。
この法律の例外規定:例えば、介護サービスを提供する者、医療や法執行機関の支援を提供する者、支援を必要とする者に付き添う者などが含まれる。
この法律の例外規定:例えば、介護サービスを提供する者、医療や法執行機関の支援を提供する者、支援を必要とする者に付き添う者などが含まれる。

■米国医師会は、子供の性器切除に対する支持を改めて表明。
米国医師会(AMA)は、子供に対する化学的および外科的切除は「医学的に必要」であり、以前はこれらの手術から撤退していたにもかかわらず、その支持は「変わっていない」と主張。
しかし、未成年者に対する外科的介入は「一般的に成人期まで延期すべきであるという見解に同意する」とも述べた。
賛成と言う立場には変わりはない。(ポストマン)
2026年3月28日(土)

■オハイオ州下院は、子供たちを守るための「わいせつ露出法」を可決した。民主党議員は全員反対票を投じた。
長年にわたり、曖昧な法的定義によって法が及ばず、地元のYMCAのロッカールームで裸で少女たちをじろじろ見ていた男が、公然わいせつ罪で無罪となった例がある。
「現行法では、『暴露』の明確な定義がないため、いかなる訴追も成立しない。HB249法案は、オハイオ州でこのような甚だしい不正義が二度と起こらないようにするものだ」と、地元のキリスト教美徳センター(CCVは声明で述べた。

■リーグ(欧州サッカー連盟)が悪魔的な画像を容認したにもかかわらず、キリスト教の偶像を掲げたスポーツチームに罰金が科せられる
「悪魔、五芒星、そして悪魔に魂を奪ってほしいと願うラテン語のフレーズを描いた画像は許されるのに、キリスト教の聖人の画像は許されないのはなぜか?」
2026年3月27日(金)

■世界規模の招待:史上初の聖母マリア聖体行列にご参加ください
キリスト教徒でさえが聖母マリアの尊厳を傷つけるようなことがあれば、世界中で行われる聖母マリアの行列は、主の恵みを広め、主と聖母に対する侮辱を償うだろう。
世界中の人々が一致団結し、キリスト・イエスの力と聖母マリアの取り次ぎを祈り求め、世界に恵みを注ぎ、悪魔を追い払い、魂を回心させ、心を癒し、人々の間に平和が花開く様子を想像してみて。
これは夢物語ではなく、間もなく実現する現実だ。
6月13日(土)、聖母マリアの汚れなき御心の祝日に、6大陸の教会が史上初となる世界規模の聖母マリア聖体行列に参加する。あなたとあなたの教会もぜひご参加を。
アイルランドの聖職者たちは、キリスト教世界全体にこの前例のない行事への参加を呼びかけている。
現在、世界中で70以上の教会が行列への参加を表明。
この行事は、神の母、すべての恵みの仲介者の力によって、世界に恵みの宝庫をもたらすだろう。
行列は、この称号のもとに聖母マリアを称え、聖母マリアを共贖者、仲介者、弁護者とする第五のマリア教義を実現するとともに、聖母の汚れなき御心とイエスの聖心に対する冒瀆を償うことを目指す。
世界が第三次世界大戦の瀬戸際に立たされている今、これらの同時進行の聖体行列は平和を願う意向で捧げられる。
そこから生まれる恵みは、死と異教の文化がもたらす霊的な闇を払拭し、魂を回心させるためにも捧げられるだろう。
行列の共同主催者であるガーディアンズ・オブ・ザ・フェイスのバリー氏は語る「過去2回の世界的な聖体行列(最新のものは2025年のキリスト王の祝日)から、すでに驚くべき成果が見られました」
彼は、ある事例として、デリーで行われた最後の聖体行列で交通整理を手伝っていたプロテスタントの警官が、目にした光景に魅了され、信者たちに一体何なのかと尋ねたという話をした。信者たちが説明すると、警官は泣き出した。同じ頃、オーストラリアのパースで行われた行列では、近くにいたカトリック教徒ではない救急車の運転手が、信者の一人から渡された聖ベネディクトのメダイを手に行列を見ていたところ、涙を流したという。
理屈ではない。恵みの力だ。(ポストマン)
日本では6月13日(土)には7時から10時までの3時間『ロザリオマラソン』を開催する。
■世界経済フォーラム(WEF)は「虫を食べる」ことを新たな「自然経済」投資プロジェクトとして再定義する
昆虫や代替肉の広範な消費を推進する背景には、動物性タンパク質は人にも地球にも有害であるという彼らの主張がある。
WEFは悪の巣窟。グローバリスト。
2026年3月25日(水)

■ギャビン・ニューサム知事の妻は、中絶反対派のキリスト教徒が「国として後退させている」と述べた。
極左のカリフォルニア州知事の妻は、「woke(ウォーク)」な父親たちを称賛し、中絶反対とは「妊娠のことではなく」、社会主義的な政府プログラムを支持することだと述べた。
これは2022年のインタビューで。
※woke(ウォーク)
元はwake(目覚める)の過去形
①当初(1930年代)は肯定的意味-偏見や差別に「気づいている」こと
②現在(2010年以降)は否定的な意味ー「行き過ぎた正義感」などと押しつけがましさを揶揄して使われることが多い。
左派は肯定的に、右派は否定的に使う傾向がある。
もちろんこのような「言葉」による社会潮流操作の背後には、サタンが存在する。
「ウーマンリブ」と言う言葉が社会における家庭の崩壊を画策したように。
死んだデビッド・ロックフェラーは明確にウーマンリブ運動のその目的を述べている。

2 月 20 日金曜日
■新たな研究で、mRNAワクチン接種による潜在的ながんリスクが明らかに
2026 年 2 月 20 日金曜日 - 午前 11 時 06 分配信
・イタリア、ペスカーラ県で実施された長期集団コホート研究
少なくとも1回の接種後、乳がん(+54%)、膀胱がん(+62%)、大腸がん(+35%)で統計的に有意なリスク増加が観察される。
・韓国で2021年から2023年にかけて840万人以上の成人を対象
この研究では、ワクチン接種を受けた人は、接種を受けていない人と比較して、がんを発症するリスクが全体で27%高いことがわかる。
・日本で行われた最近の研究
2022年には日本人の大部分がmRNAワクチンの3回目の接種を受けた後、白血病、乳がん、膵臓がん、口唇がん/口腔がん/咽頭がんの年齢調整死亡率が、パンデミック発生の初年度である2020年と比較して大幅に増加。

■数百人のカトリック信者がピッツバーグの家族計画協会(堕胎推進)への聖体行列に参加